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ヒルトップ見学前にこれを見て下さい!!

  ヒルトップ見学前にこれを見て下さい!! 英語幼稚園 ヒルトップインターナショナルスクール!!   もうすでにヒルトップへ見学に来た方は、どんな幼稚園かわかったと思いますが、   見学に来る前にこちらをみて来てください。   もっとヒルトップの事がわかると思います。   熊本の人気番組かたらんねの一日密着取材でした。ご覧下さい。 ↓↓ かたらんね 家族が一番   熊本 ヒルトップインターナショナルスクールの途中入園若干名ですが、空きがあります。お気軽にお問い合わせください。096-274-2050   それから、2020年度の入園願書8月から一般受付が始まります。定員になり次第、締め切りさせていただきますので、お忘れのないようにお願い致します。

ヒルトップ プール開き!

ヒルトップインターナショナルスクールは、プール開きしました!   やっぱり子ども達は、水遊びがだーい好き!!   笑顔がいっぱい〜!!   これからが夏本番!!   毎日、元気に登園して元気いっぱい学び、遊びましょう!!   ヒルトップインターナショナルスクールは、サマースクールもあります。夏休みも楽しく意味のある時間を過ごしましょう(^^)  

「英語を始めよう!」でもいつから?

子どもに英語を習わせようと思った時、 「インターナショナルスクールに入園しよう!」 「英会話教室に入会しよう!」 など、考えている親御さんが多くなってきました。 子どもを持つ親としては、早くから英語に触れさせたいと思うのはごく普通になってきています。  では、いつから始めるのがいい? 早期語学教育はいいと聞くけど本当? 年齢別に見ていきましょう。 1.胎児~乳児期     子どもを持つ母親なら聞いた事があると思いますが、胎児は母親のお腹の中から物事を記憶し始めるといいます。胎教として英語教育を行う親も最近は増えています。英語で話したり、歌を聞かせたりすると、物心ついてから英語を受け入れやすくなると言われています。  0歳から英語教育を始める親御さんもいて、赤ちゃん向け英会話教室も増えつつあります。乳児は言葉こそ発せないが、英語の会話や音を聞いて徐々に意味を理解していくので、早くから触れることで慣れやすくなるのは間違いありません。よく言われている『耳慣れ』という部分です。赤ちゃんはいろんな物を見て、聞いているんです。 大抵の赤ちゃん向け英会話教室は、親御さんと一緒です。親御さんが積極的に参加する姿勢を見て、赤ちゃんも英語への興味、大事さを知るので、この時期はとても大切です。 2.幼児期  英語の習得に重要な時期とされているのが1歳~3歳です。 言語を理解し、物事を認知し、言葉を発する時期です。この時期に教えられた言語は、潜在意識に深く刷り込まれるとされています。1歳でも早く始める事によって、まずは発音から変わります。日本人独特のカタカナ英語のような発音ではなく、通じる英語(ナチュラルな発音)が身に付きます。また、リスニングもこの時期は身に付くのが早いです。 インターナショナルスクール(英語の幼稚園)は、日常的に英語で生活し、読み・書き・話す・聞くをバランスよく授業で学習していきますので、習得への近道ではないでしょうか。        ただ一つ誤解しないように! 幼児期の子どもに対して、日本語訳や文法についての理解を求めすぎる過度な期待はしないようにしてください。 幼児期の歌や遊び、動きを取り入れた英語教育で、「これで英語を覚えるの?」と感じてしまう親もいるようですが、乳幼児期の英語学習では、楽しみながら英語の音を身につける事が大切なのです。日本語に訳させたり、「主語は?」などど質問をしたりしたら、子どもが英語を嫌いになってしまいます。 3.小学生  小学校低学年は、生活に最低限必要の動作が1人でできるようになる年頃です。 読み書きや計算の勉強も始まり、英語教育もより実践的なカリキュラムに変化していきます。また、英語教育のスタートが引き下げられ、3、4年生から外国語活動として始まっていますので、学歴に差がない状態から足並み揃えて英語勉強が始まるので、この段階までに英語に触れていれば、同級生より高い理解度で授業を進めることもできるでしょう。英語を小学生から始めるのであれば、親の家庭でのサポートも必要と言えるでしょう。英語は机に座って一人で黙々とするものではありません。英語が苦手な親御さんでも家で英語の環境を与えたり、作ったりする事はとても大切です。週一の英会話に通えば英語が話せるようになるという考えは違います。目先のテストの点数などに振り回されず、根気よく諦めずにできるなら、英語の上達に繋がっていきます。   4.まとめ  日本で生まれ育つと早期から2カ国語教育というものは非常に特殊なものに感じられますが、世の中には公用語が複数ある国も少なくありません。それより、国民の大半が2カ国語以上を話す国の方がむしろ多いくらいです。 グローバル社会を迎えた現在では、英語は教養として最低限覚えておくものではなく、第二言語として必要なスキルへと変化しつつあります。ビジネスで使う機会も益々増えています。 したがって、やはり英語教育は早く始めるに越したことはないでしょう。 思い立ったが吉日!すぐに始める事をおすすめします。 早期英語教育は、子どもの努力はもちろん、親御さんの努力も経済力も必要となるかなりの長期戦です。子どもも親も楽しめるような形で臨んだ方が、結局は長続きするし、身に付く可能性が高まります。こういった事を含め、スクール探しをしてはいかがでしょうか。